Dactive Inc.

株式会社 ディアクティブ

〒164-0001
東京都中野区中野5丁目67番7号
プラザ中野801

プライバシーポリシー特定商取引法に基づく表記

相談はこちらから

業績アップと賃上げを両立させ、
補助金を賢く利用して新市場を獲得する。

[最大200万円の特例枠が利用可能]

販路開拓の窓口

[サービスの特徴]

行政書士×デザイナー

「補助金を使って、新しいお客さんとつながる仕組みを作りたい」
そんな想いを実現するために、補助金申請のプロ(行政書士)と、
販路拡大の実施を担当する(デザイン会社)が一体となり、
計画・実施・報告までを提供している販路開拓専門の窓口です。

私たちは、あなたの販路開拓設計をみえる化し、
それが市場で本当に機能するかの
「検証」までを一貫して支援する窓口です。

「技術や商品には自信がある。でも営業ノウハウがなく、日々の業務で手が回らない」。そんなあなたと考え、補助金をフル活用して、新しい顧客とつながる具体的な仕組みを構築します。私たちは、採択に向けた「事業計画の策定」から、採択後の「実装」「検証」まで、以下の3ステップであなたの販路開拓にトータルで並走します。

1

計画

行政書士しのはら事務所と共に「採択される事業計画書」を練ると同時に、「新たなリード獲得」のための設計図を作るため、まずは事業内容を詳しくヒアリングします。

2

実装

誰に・何を伝えるべきかが整理された設計図に基づいて、新しい顧客とつながるため、最適な手段(Webサイト、展示会ブース、グラフィック、パンフレットなど)を、具体的な形として制作していきます。

3

検証

事業実施期間中に、Web広告の反応やアクセス解析をベースとした客観的な数値測定を行います。展示会などのリアル施策であっても、必ずデジタル(QRコードや専用LP)へ落とし込み、確実な効果測定と改善を可能にします。反響を検証し、最後に仮説に基づいた「レポート」を提出いたします。

面倒な手続きから「新たなリード獲得」の実務まで、
すべてを一貫して対応する専門体制です。

この窓口では、申請代行のみの支援は行いません。補助金を通すための計画づくりから、新しいお客さんとつながるための最適な施策の実施、そして国への最終的な実績報告まで、あなたの手を煩わせることなく一気通貫でサポートできる体制を整えています。

着手金:0円

申請前の相談や計画のアドバイス等で費用は発生しません。本気で販路拡大に取り組む事業者様とリスクを共有するため、着手金はいただいておりません。そのため、事前のヒアリング段階で、補助金の要件を満たさない場合や、採択の可能性が著しく低いと判断した場合は、ご希望に添えないこともございます。あらかじめご了承ください。

販路拡大の実施費用(制作・検証・申請サポート込)

行政書士による申請サポートから販路開拓施策の実施まで、報告mでのすべての実務を含んだ総額でのご提案となります。採択された補助金の予算枠(最大200万円)をフルに活用し、先述の「実質負担130万円(65万円×2回の分割払い)」の範囲内で収まる最適なプランを、御社の業界や施策内容に合わせて個別に作成・ご提案いたします。

業界や目的によって変わる、2つの活用実例

ケース①|創業2年目の専門サービス業

紹介中心だった受注構造を見直し、ターゲットを再定義。

・ポジション設計
・強みの言語化
・Web導線再構築

を実施し、新規問い合わせの経路を構築。
補助金は、そのための制作・構築費用に活用されました。
その結果、問い合わせの質が変わり、単価の高い案件が増加。

ケース②|新市場を狙う製造業の展示会戦略

これまで既存取引先中心だった製造業が、新市場への進出を決断。
課題は、「何を強みとして打ち出すかが曖昧」なことでした。
そこで、

・展示会出展のコンセプト設計
・キービジュアル開発
・ブースグラフィックサイン
・パンフレット制作
・Webページとの導線統合

を一貫して設計。補助金は、出展費用と販促物制作に活用されました。
結果、展示会での接点が「名刺交換」で終わらず、
具体的な商談へとつながる導線が構築されました。

よくあるご質問

私がサポートいたします。どうぞお気軽にご相談ください。

はじめまして。東京都新宿区高田馬場にある行政書士しのはら事務所の代表行政書士の篠原と申します。幅広いお客様にご利用いただきたく、現在【着手金なし、完全成功報酬型】という圧倒的に利用しやすい体制をとっております。

篠原 博之 Shinohara Hiroyuki ● 新潟大学法学部卒。

行政書士(東京都行政書士会 新宿支部 登録番号24080248)
AFP(日本FP協会認定)
出入国在留管理局申請取次届出済
著作権相談員(日本行政書士会連合会)

私がサポートいたします。どうぞお気軽にご相談ください。

株式会社ディアクティブのクリエイティブディレクター。都内デザインプロダクションで12年間コミュニケーション設計・制作を経験。「経営者の事業成長に貢献したい」と独立し2023年に法人化。中小企業に眠る強みを整理し、「選ばれる理由」として言語化しています。コミュニケーションをデザインし、事業推進に貢献するデザインパートナー。

現在の自社の状況で、
手を挙げていいかどうか分からないとお考えの方へ

この補助金は年に数回しかチャンスがなく、そのタイミングを狙って前もって準備をしておく必要があります。いざ公募が始まってから慌てて申請するよりも、事前に余裕を持って動いておく方が、採択率ははるかに高くなります。

「現時点で自社が補助金の対象に当てはまるかどうか確認したい」
「販路開拓のために具体的に何ができるのか相談したい」
「まずは概算の費用感だけ聞いてみたい」といった段階でも大歓迎です。

この段階でのご相談には、デザイナーが対応いたしますので、チャンスを逃さないための一歩として、まずはお気軽にご相談ください。

>  運営企業

© 2026 販路開拓の窓口

こんな方を支援します

こんな方を支援します

directions_bike

商品やサービスへの手応えはあり、
新しい顧客層や市場へ向けた
具体的な販路開拓を仕掛けたい

directions_bike

下請けや紹介頼みから脱却し、
自社でコントロールできる
「直販体制」を確立したい

directions_bike

新市場の参入に向けて、
最適なアプローチ手段を構築し、
その効果を検証したい

業績アップと賃上げを両立させ、
補助金を賢く利用して新市場を獲得する。

[最大200万円の特例枠が利用可能]

販路開拓の窓口

[サービスの特徴]

行政書士×デザイナー

「補助金を使って、新しいお客さんとつながる仕組みを作りたい」そんな想いを実現するために、補助金申請のプロ(行政書士)と、販路拡大の実施を担当する(デザイン会社)が一体となり、計画・実施・報告までを提供している販路開拓専門の窓口です。

こんな方を支援します

directions_bike

商品やサービスへの手応えはあり、
新しい顧客層や市場へ向けた
具体的な販路開拓を仕掛けたい

directions_bike

下請けや紹介頼みから脱却し、
自社でコントロールできる
「直販体制」を確立したい

directions_bike

新市場の参入に向けて、
最適なアプローチ手段を構築し、
その効果を検証したい

私たちは、あなたの販路開拓設計をみえる化し、それが市場で本当に機能するかの「検証」までを一貫して支援する窓口です。

「技術や商品には自信がある。でも営業ノウハウがなく、日々の業務で手が回らない」。そんなあなたと考え、補助金をフル活用して、新しい顧客とつながる具体的な仕組みを構築します。私たちは、採択に向けた「事業計画の策定」から、採択後の「実装」「検証」まで、以下の3ステップであなたの販路開拓にトータルで並走します。

1

計画

行政書士しのはら事務所と共に「採択される事業計画書」を練ると同時に、「新たなリード獲得」のための設計図を作るため、まずは事業内容を詳しくヒアリングします。

2

実装

誰に・何を伝えるべきかが整理された設計図に基づいて、新しい顧客とつながるため、最適な手段(Webサイト、展示会ブース、グラフィック、パンフレットなど)を、具体的な形として制作していきます。

3

検証

事業実施期間中に、Web広告の反応やアクセス解析をベースとした客観的な数値測定を行います。展示会などのリアル施策であっても、必ずデジタル(QRコードや専用LP)へ落とし込み、確実な効果測定と改善を可能にします。反響を検証し、最後に仮説に基づいた「レポート」を提出いたします。

面倒な手続きから「新たなリード獲得」の実務まで、すべてを一貫して対応する専門体制です。

この窓口では、申請代行のみの支援は行いません。補助金を通すための計画づくりから、新しいお客さんとつながるための最適な施策の実施、そして国への最終的な実績報告まで、あなたの手を煩わせることなく一気通貫でサポートできる体制を整えています。

着手金:0円

申請前の相談や計画のアドバイス等で費用は発生しません。本気で販路拡大に取り組む事業者様とリスクを共有するため、着手金はいただいておりませんので、事前のヒアリング段階で、補助金の要件を満たさない場合や、採択の可能性が著しく低いと判断した場合は、ご希望に添えないこともございます。あらかじめご了承ください。

販路拡大の実施費用(制作費):実費(都度お見積もり)

ホームページ制作や展示会出展など、実際の実施費用は業界や施策内容によって異なります。採択された補助金の予算枠(最大200万円・原則2/3補助)をフルに活用し、その範囲内で収まる最適なプランを個別に作成・ご提案しています。

業界や目的によって変わる、
2つの活用実例

ケース①

創業2年目の専門サービス業

紹介中心だった受注構造を見直し、ターゲットを再定義。

・ポジション設計
・強みの言語化
・Web導線再構築

を実施し、新規問い合わせの経路を構築。
補助金は、そのための制作・構築費用に活用されました。
その結果、問い合わせの質が変わり、単価の高い案件が増加。

ケース②

新市場を狙う製造業の展示会戦略

これまで既存取引先中心だった製造業が、新市場への進出を決断。
課題は、「何を強みとして打ち出すかが曖昧」なことでした。
そこで、

・展示会出展のコンセプト設計
・キービジュアル開発
・ブースグラフィックサイン
・パンフレット制作
・Webページとの導線統合

を一貫して設計。補助金は、出展費用と販促物制作に活用されました。
結果、展示会での接点が「名刺交換」で終わらず、
具体的な商談へとつながる導線が構築されました。

よくあるご質問

私がサポートいたします。どうぞお気軽にご相談ください。

はじめまして。東京都新宿区高田馬場にある行政書士しのはら事務所の代表行政書士の篠原と申します。幅広いお客様にご利用いただきたく、現在【着手金なし、完全成功報酬型】という圧倒的に利用しやすい体制をとっております。

篠原 博之 Shinohara Hiroyuki ● 新潟大学法学部卒。

行政書士(東京都行政書士会 新宿支部 登録番号24080248)
AFP(日本FP協会認定)
出入国在留管理局申請取次届出済
著作権相談員(日本行政書士会連合会)

私がサポートいたします。どうぞお気軽にご相談ください。

株式会社ディアクティブのクリエイティブディレクター。都内プロダクションで12年間広告制作などを経験。「経営者と向き合い、事業成長に貢献したい」と独立し2023年に法人化。中小企業の眠っている強みを整理し、選ばれる理由として言語化しています。コミュニケーションをデザインし、事業推進に貢献するデザインパートナー。

現在の自社の状況で、手を挙げていいかどうか分からないとお考えの方へ

この補助金は年に数回しかチャンスがなく、そのタイミングを狙って前もって準備をしておく必要があります。いざ公募が始まってから慌てて申請するよりも、事前に余裕を持って動いておく方が、採択率ははるかに高くなります。

「現時点で自社が補助金の対象に当てはまるかどうか確認したい」
「販路開拓のために具体的に何ができるのか相談したい」
「まずは概算の費用感だけ聞いてみたい」といった段階でも大歓迎です。

この段階でのご相談には、デザイナーが対応いたしますので、チャンスを逃さないための一歩として、まずはお気軽にご相談ください。

>  運営企業

© 2026 販路開拓の窓口